カットソー・ジャケット/三つボタン

Number: 983950

  • Brand
    8010GEKKO
  • Price
    ¥58,800 (本体価格 ¥56,000)

旅行などに便利なしわの寄らない
カットソー生地で仕立てられた
ビジネスでも使えるマルチな1着

昨シーズンに登場して以来瞬く間に大人気となったのが、こだわりのドメスティックブランド〈8010GEKKO〉が手がけたカットソージャケット。一般的にジャケットの生地といえばウールなどハリのある素材を思い描くものですが、こちらのカットソージャケットはそんな常識を覆した新しい発想によるもの。実際にカットソーは柔らかな肌触りによって着心地もよく、何時間でも着ていられるほど快適。さらに嬉しいのが皺になりにくいという生地の特性。出張時に鞄に入れても折り皺が寄ることもなく、デスクワークで長時間座ったままでも皺にならないのでビジネスでももってこい。そんな人気の〈8010GEKKO〉発カットソージャケットが、装いも新たにモデルチェンジしての登場となりました。

昨シーズンまでのジャケットが1つボタンだったのに対し、新作は今注目の“アメリカントラッド”を意識してオーセンティックな3ボタンを採用。素材こそカジュアルなカットソー生地ですが、ラペルや裏地の縁取りにはAMFのようなステッチワークが施されていたり、フラップポケットにはD環が付けられていたりと、〈8010GEKKO〉らしくテーラードジャケットのディテールをそのまま踏襲しています。また今回で第三弾となるカットソージャケットは、前作同様非常にシャープな細身のシルエット。これならゆるい着心地とは裏腹にスタイリッシュなコーディネートを愉しむことができるはず。

新作ではカラーバリエーションも全3色とさらに豊富になりました。定番のブラックやトラディショナルなネイビーとともに追加されたのは柔らかな印象のベージュ。ビジネスではよく見かけるベージュもカットソー地にすることで皺の心配をすることなく、オン/オフ兼用でフレキシブルに着回すことができるでしょう。前作をさらにバージョンアップさせた新型カットソージャケット、完売必至なアイテムだけに気になる方は早めにチェックを。

8010GEKKO
2002年にスタートしたばかりの新進国内ブランド。デザイナーの長谷川祐二氏がメイド・イン・ジャパンのデニムを新しく作り上げるという意志の下ブランドを立ち上げ、紡績、染色、縫製、洗い加工など各分野の専門家を集め企画して製品が作られている。生産拠点は日本有数のデニム産地、岡山県。長谷川氏の出身地でもある。ブランドの最大の特徴はデニム生地で、希少性の高い超長綿のカメルーンコットンに着目してソフトな着心地のよさを実現。海外でも評価が高く、アメリカではハリウッドスター御用達のセレクトショップで取り扱われている。

商品番号 983950
商品名 カットソー・ジャケット/三つボタン
ブランド 8010GEKKO
在庫状況
  • 01:ブラック
    • 44:
    • 46:
    • 48:
    • 50:
    02:ネイビー
    • 44:×
    • 46:×
    • 48:×
    • 50:×
  • 03:ベージュ
    • 44:
    • 46:
    • 48:
    • 50:

◎注文可 ○注文可(品薄) △注文可(品切れ) ×注文不可(売り切れ)

サイズ 44:44
46:46
48:48
50:50
サイズ表
サイズ 実寸胸囲 着丈 裄丈
44 94cm 69cm 85cm
46 96cm 71cm 86.5cm
48 98cm 73cm 88cm
50 100cm 75cm 89cm
素材 綿100%
仕様

日本製

  • ¥58,800 (本体価格 ¥56,000)
  • これからの季節に最適なベージュカラー。コットン地のジャケットは多いですがこちらはカットソー地なのでしわの心配も入りません。

  • トラッドなスタイルにハマるネイビーは、マドラスチェックシャツなどに合わせてコーディネートしたい定番カラー。

  • テーラードスーツのディテールの1つである重ね付けされた袖口のボタン。カットソー生地ながらもポイントをしっかり押さえているためカジュアルすぎないのが魅力。

  • まるでスウェットのような柔らかなカットソー生地はその肌触りだけでなく、しわになりにくいので出張時に丸めてバッグに入れておくこともできます。

  • ポケット縁には補強用のD環もきちんと付けられています。

ジャンル説明

DRESS
見せかけのディテールにとらわれず、
あくまでも着心地の良さを追求した「普通の良い服」。
そして袖を通した瞬間に強いメッセージが伝わってくる
「主張する服」。
この「主張する普通の服」をEditするのが「Dress」です。
気負わず自分のスタイルを追求しようと考えている男性に贈る
「男のエレガンス」がここに。

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