40’s ワーク・リネンシャツ
Number: 147399
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- サニースポーツ
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- ¥12,600 (本体価格 ¥12,000)
こだわりポイントは満載、
でも決して押し付けがましくない。
大好評シャツのリネンバージョン
大人の必須アイテムと言っても過言ではないシャツ。それだけに“大人力”が如実に表れる1着とも言えましょう。かといって華美な装飾や奇抜なデザインを選ぶのが粋な大人というわけでは決してありません。こだわりのポイントは押さえつつも、あくまでさりげなく、サラッと表現する。そんな絶妙のさじ加減こそが大人らしさなのかもしれません。前置きが長くなってしまいましたが、今回はそんな大人のこだわりをさりげなく散りばめた良品シャツをご紹介いたします。
クオリティのためには手間と労力を惜しまないモノ作りに定評のある茅ヶ崎発のブランド〈サニースポーツ〉。こちらのアイテムは、ブランドのアイコンとも呼べるほど高い人気を誇る“シャンブレーシャツ”の素材違いバージョンで、麻100%のワークシャツです。亜麻(リネン)のもつソフト感やしなやかさと、苧麻(ラミー)の持つ独特のシャリ感やコシが程よくブレンドされることで、奥深い風合いに仕上がってます。
型は40年代のワークシャツがモチーフ。ヴィンテージワークシャツに見られるペンホルダー付きのロングパッチポケットと、汗でタバコなどが濡れないよう中空設計になったフラシポケットを配しています。また襟には20世紀初頭のワークシャツに見られた、シャツの襟先をきれいな形で保つためのカラーステイ(襟の内側にボタンホールがあり、ボタンダウンのように襟を固定できる仕様)を採用。さらにシャンブレーシャツでもお馴染みのチンストラップや裾のガゼット(補強布)も装備。そんな古き良きワークディテールがさり気なく散りばめられつつ、シルエットは現代的にアレンジされています。
こだわりは随所に感じられるのに、決して押し付けがましくない。そんなシャツが、ジャケットを脱いだそこから表れたら、男目線でも女目線でもグッときますよね。デイリーユースできるアイテムだけに、この機会にまとめ買いなんてのも悪くないかもしれません。
サニースポーツ
自身の趣味でもあるサーフィンや古着収集などを通じてリアルに感じてきたアメリカ文化を表現したいという願いのもと、2004年に北原信也氏が神奈川県茅ケ崎市を拠点にスタートさせた<サニースポーツ>。ブランド名の由来は、輝く太陽のように「明るく陽気な気分にさせてくれる」ブランドであり続けたいというデザイナーの想いが込められています。
またブランド理念の一つとして「QUALITY OF LIFE」を掲げ、量産の中で生まれたアメリカンベーシックを、単なるデイリーウエアとして捉えるのではなく、量よりも質という精神を重んじて展開しています。さらに北原氏自身が海をこよなく愛する現役のサーファーであるため、毎シーズン販売している「Beach clothing」と銘打ったプリントTシャツの売り上げ8%をかながわ海岸美化財団に寄付するなど、洋服を通じた社会貢献活動にも積極的に参加しています。
商品詳細
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| 40’s ワーク・リネンシャツ | |||||||||||||
| サニースポーツ | |||||||||||||
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| 表地:麻100% | |||||||||||||
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日本製 |
- ¥12,600 (本体価格 ¥12,000)
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シャツの襟先をきれいな形で維持するカラーステイ(襟の内側にボタンホールがあり、固定できる)を採用。チンストラップも装備。
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裾にはほつれを防ぐためにガゼット(力布)が取り付けられています。
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様々なボトムスやアウターとマッチする汎用アイテム。デイリーユースにも最適です。
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マチとしても機能する立体仕様のポケット。デザインのアクセントとしても活躍します。




