February 20, 2008
F40に思うこと
[ REPRONAL ]
最高に信頼できる友人たちより、フェラーリF40のダイキャストモデルをいただいた。
かなり精巧に作られた逸品。
実車を見る機会なんて、まずない。ましてやエンジンルームなんか拝めるモノじゃないので
「へぇー、ここはこうなってるのねー」なんて凝視し
ニヤニヤしながら時間が過ぎていく。F40でドライブなんて夢のまた夢。
では、自分の愛車でドライブでも・・・
そんな時、車の手入れも必要だが、アクセサリーにちょっと気を使うだけで
車という密閉空間で過ごす時間も変わる。
例えば、クロコダイルのキーホルダーに付いた鍵でエンジンをかければエンジン音もいつもと違って聞こえる(ハズ)。
そして、ラムナッパのグローブをはめてハンドルを握れば車線変更も車庫入れもスムースになる(ハズ)。
私のF40は机上で静かに停車中。
見るたびに友人たちのコトを思い出す。
February 19, 2008
PRIDE
[ REPRONAL ]

長年の企画の末に誕生した1本。
この国に生まれた事へのプライドを示すこの正体は・・・
明日、その全貌が明らかに。
February 01, 2008
束
[ REPRONAL ]
毎年のコトだが2月が近づくと、ご覧のように各お取引様より展示会の案内を頂戴する。
今年は、展示会開催期間が集中しているのか、なんだか特に多く感じる。
忙しくなりそうだ。
本当に忙しい人間とは、周囲から頼られた結果、様々な責任を背負い、忙しくなっていく。
自分で忙しい状況は作らない。実のところ、そんなヒマもない。
そして最終的には、周囲の期待以上の功績を残す。
今日、積み上げられた案内状の束を見て
「スケジュール調整だけでも大変だ~」なんて多忙ぶった私は、”本当に”忙しくない。
"忙しい”っていう状況に満足して
しかも自ら仕事を増やして、さらに忙しい状況を作り上げているだけ。
春ももうすぐ。心機一転して、忙しく働くか。
January 24, 2008
国際宝飾展
[ REPRONAL ]
東京ビッグサイトで開催されている「国際宝飾展」に行ってきた。
(今朝のワイドショーでも話題に)
宝飾品の展示会なので、当然ながら広い会場内にはありとあらゆるジュエリー類が。
その中に、時計のコーナーがあり、
そこで今回<ケンテックス>や<MTM>、そして<ルミノックス>など、ミリタリーウォッチメーカーと商談。
<ケンテックス>ではトゥールビヨンモデルや防衛庁(現:防衛省)ウォッチの新商品に関する商談をし、
<MTM>ではハイスペック装備の新作に驚き、
<ルミノックス>は、バーゼルフェアに先駆けて発表された新作に興奮。
ミリタリーウォッチはその存在理由から
一般的な時計にはない装備やハイスペックが特徴とされている。
都会で生活をする我々はそれらをフル活用することはあまりなく
むしろそのアイテムの背景にある薀蓄を語るコトに優越感を感じたり
都会ではオーバースペックとも取れる部分に感動したりもする。
ミリタリーウォッチの本質を理解していれば、それでいいのだと思う。
January 23, 2008
ダウンの季節
[ REPRONAL ]
寒すぎる。
東京は本日、雪が降った。どうりで寒いハズだ。
こうなると出番となるのが、やはりダウンブルゾン。
ということで、本日は英国が誇る伝統のダウン<パッファ社>のダウンを着こんで通勤。
タイトフィットなシルエットに適度な量を注入したダウン。
おかげで着膨れせず、動きやすく、当然ながら暖かい。
ダウン本格稼動の季節は、まさに今なのだ。
でもそんなコトを言ってるうちに、もうすぐ春モノの販売がスタートする。
「寒い」と嘆かず我慢してでも春の新作を着る。これ、ファッションのプロの姿(か?)
「流行」や「季節」の先取りとはつくづく「体を張るものだ」と痛感。
January 13, 2008
垣間見るプロの仕事
[ REPRONAL ]
ライブレポートでもお伝えしたようにアエロナウティカ・ミリターレのブースは
毎回、ド肝を抜くディスプレイで楽しませてくれる。
以前はミリタリーのヘリが展示されていたが、今回はご覧の通り戦闘機をディスプレイ。
普段あまり見ることのできないコックピットをみると
これだけの計器を見ながら調整し操縦するなんて
ほんと、パイロットという職業の方は尊敬に値する人物だと思う。
ましてや戦闘機のパイロットとなると、状況が状況だけに
さらに精度の高い操縦と確かな判断力が必要とされる。
あれ、商品は?
January 12, 2008
イタリアのはたらくモノ
[ REPRONAL ]
このブログでめでたくREPRONALブログ第100号となる。
それを記念して(?)お送りするのは、ご覧のPITTI会場入口ゲートについて。
入場者は受付時に渡されるプラスチック製磁気カードを
ゲートに設けられたカード挿入口に入れ、回転式バーを倒して入場する。
今回、一部に写真のような新しいゲートが設けられていた。
(ご丁寧に電飾までついている)
このゲートがまた厄介で、全然スムースに入場できない。
特に開場直後は、ただでさえ多くの人でごった返すのに、この新ゲートのせいで大混雑。
試しにトライしてみるか、と並んでみたものの、私の前で予想通りトラブル発生。
結局、いつものゲートで入場した次第。
朝からイラっとする瞬間。
January 11, 2008
PITTI到着
[ REPRONAL ]
2008秋冬に向けた、イタリアのPITTI会場に到着した。
従来までの簡易な建物の受付は
しっかりとしたシックで耐久性のある建物に変貌。
中に入ると、人並みに身長があるとんでもない数の「戦隊型ロボット」に出迎えられた。
(コンセプトはまだ不明)
January 06, 2008
プロとは
[ REPRONAL ]
世の中には多種多様なプロがいる。
新年恒例、箱根駅伝。
大学生とはいえ、その闘魂はまぎれもないプロだ。
昨年年末に開催された漫才日本一を決める「M-1グランプリ」。
笑いで頂点を極める難しさは計り知れない。(おめでとう、サンドウィッチマン!)
今年はオリンピックが開催される。
今夏は、多くのプロの活躍を目の当たりにすることになるだろう。
夏といえば、ROCKフェス。
今年のフジロックには、どんなプロがやってきて苗場の地を熱くするのか。
そういう意味においては、BEYESバイヤーも「買い付け」のプロと言える。
プロたる者、皆様に夢を与えることができなければ、バイヤー失格である。
そんなことを思った2008年の正月。
来週の今頃はイタリア最大の展示会、PITTI UOMO最終日。
皆様に夢を与えるべく、日々東奔西走。
January 01, 2008
December 29, 2007
ハイエンド・コラボ
[ REPRONAL ]
今年も多くのエッジの効いたアイテムを紹介してきた。
どれも、その裏側には「作り手」と「使い手」のプライドが秘められたモノばかりだった。
異色の存在を放ったのが、新鋭の<ハイドロゲン>。
セレブなコネクションをフル活用し、他のブランドでは成し得ない数々のコラボを実現してきた。
左:かの名車「ランボルギーニ」とのコラボ。スーパーカー世代に支持を得る。
右:モナコ公国の超セレブヨットメーカー「ウォーリー」とのコラボ。
正直、このコラボで初めて知った。モナコにヨットメーカーがあるなんて。
来年も、ド肝を抜くコラボを期待したい。
December 25, 2007
クリスマスソング
[ REPRONAL ]
12月24日=クリスマスのように言われるが
本日こそ、本当のクリスマス。
ラジオでは一日中クリスマスソング。
ワム!も、マライヤもいいが、30代の心をくすぐるクリスマスソングがある。
バンドエイドの「Do they know It's christmas?」、そして
ポール・マッカートニーの「ワンダフル・クリスマスタイム」。
どちらもクリスマスを抜きにしても、大好きな曲だ。
そのポールも愛用したのがこのギター。
ちっちゃいボディにダマされるな。こいつは、ホンモノだ。
いまだに年越しのカウントダウンっていうと
EUROPEの「THE FINAL COUNTDOWN」を思い出す。
MTV世代の悲しい性。
2008年一発目の大仕事
[ REPRONAL ]
Merry X'mas
クリスマスが終わると、いよいよ年末に向って時が過ぎていく。
来週の今日は、もう2008年元旦。実感なし。
2008年が明けるやいなや、イタリア最大の展示会「PITTI UOMO」が始まる。
ということで、BEYESはまたフィレンツェに向かう予定。
アパレルの世界はイタリア発信のブランドが多い。
とりわけ「流行発信地」と呼ばれるミラノは、
数多くのブランドの拠点となっているのはご存知の通りだろう。
ミラノと並んで、日本でも人気の都市であるフィレンツェ。
ドゥオモに代表される歴史的建造物が多く現存し、情緒ある町並みが美しい。
同じイタリアだから・・・と思いつつ、実はフィレンツェ発信のブランドというのは少なかったりする。
競技用ヨットのセールクロスを再利用したバッグで一躍有名となった
<ワンタック>。このブランド、実はフィレンツェ発信のブランドである。
フィレンツェの荘厳な歴史的部分をまったく感じさせないモダンで近未来的なイメージ。
でも紛れもなく、かの地フィレンツェで誕生した。
今日も、伝統の地で最先端の流行が生まれているハズだ。
December 20, 2007
ルミノックスの限定品、表参道ヒルズに降臨!
[ REPRONAL ]
<ルミノックス>とラグジュアリー・ジュエリーブランド「ビル・ウォール レザー」が
強力タッグを組んで世界限定200本のウォッチを発表した。
<ルミノックス>の持つミリタリーテイストはそのままに
ビル・ウォール レザー特有のリッチ感がプラスされたスペシャルな1本。
左上:ブラックチェッカーの文字盤に、インデックスはマリブの海をイメージしたブルー。
1時位置の「13」と9時位置の十字架のみシルバーカラーで表示。
西洋では不吉な数字とされる「13」を敢えてラッキーナンバーとする
ビル・ウォール レザーらしい仕様。
右上:尾錠は装飾彫りが施されたシルバー925を採用。
左下:裏ブタにはスカルとシリアルナンバーが刻印。
左下:ベルトはアリゲーターレザー。
また、<ルミノックス>の特徴でもある「ルミノックス・ライトテクノロジー」は通常グリーンに光るが
このモデルはブルーに光り、なおかつ1時部のみオレンジに光る。
44mmというケース径、逆回転防止ベゼルはベースとなった
「ステルスF117 ナイトホーク」の仕様を受け継いでいる。
替えベルトと工具も付属だ。
日本上陸本数が数少ない中、幸運にもBEYES表参道ヒルズ店に入荷。
現物は想像以上に、ひたすらカッコイイ。見るだけでも価値アリの1本。
<ルミノックス>ビル・ウォール レザー コラボウォッチ
価格:¥168,000
入荷数:1本
お問い合わせ:BEYES表参道ヒルズ店 03-5785-0700
December 16, 2007
誇り高きダウン
[ REPRONAL ]
イタリアン・ダウンが人気の中、
英国が生んだダウンが注目を集めている。
そのブランドはどこか上品な佇まいで、輝かしい伝説を持つ。
1976 パワーボート・レース「British Admiral Cup」優勝艇の乗組員がベストを着用
1980 F1 Williamsチームのオフィシャルスポンサーになる
1983 英国王室王妃が着用している記事が掲載される
1992 英国馬術チームCharotte Batheのオフィシャルスポンサーとなり、ユニフォーム製作を行う
1996 世界馬術大会で英国チームのユニフォームを製作、チームは金メダル獲得
1998 Charotte Batheがオリンピックに出場、ユニフォームを製作
さらに言えば、英国アルペンスキーチームの公式ウェアも手がけた。
そのモデルをベースにしたのがこのダウン。
英国特有の重厚な伝統美、そして流行をさりげなく取り入れた感度の高さ。
それらが見事に調和されたダウン。
<パッファ社>にはプライドが備わっているのだ。
December 13, 2007
<ベレッタ>でなければならない理由
[ REPRONAL ]
その存在を証明する最古の公的書類は1526年にまで遡るという世界最古の銃器メーカー<ベレッタ>。
そのジェネラルマネージャーでもあるボニ氏がイタリアより表参道ヒルズ店にご来店。
矢継ぎ早の質問、そして日本における<ベレッタ>の存在意義など、熱く語っていただいた。
<ベレッタ>のアイテムは決してファッションアイテムではない。
銃器メーカーという本質と、気が遠くなるほど長い歴史を遡れば一目瞭然である。
だからこそ、他のファッションアイテムにはない独創性がある。
それらは決して飾りではなく、必然的に搭載された機能なのである。
例えば。

左:内側に装備されたショルダーストラップは、服を肩に背負うための仕様。手がふさがらずに温度調整が可能。
右:フラップポケットは付属のストラップに留める事で常時開いた状態に。弾の入れ替えが早くできる仕様。
過酷なハンティングの世界を垣間見る、まさに「プロ仕様」。
決してスリムシルエットではないし、軽量性に優れるワケでもない。ましてや安いワケでもない。
でも、流行に惑わされない確固たるブランドコンセプトが備わった<ベレッタ>のアイテムは
そのバックグランドを誇りにできる、今となっては数少ない逸品揃いなのである。
December 12, 2007
地球最後の男を救う時計がヒルズにやってきた
[ REPRONAL ]
本日より発売の<ハミルトン>カーキ・トワイライト。
12月14日、日米同時公開となるウィル・スミス主演の話題の映画「アイ・アム・レジェンド」。
この映画制作サイドからの要望を受け、同社が手がけた待望の新商品だ。
しかしながら生産の関係上、日本入荷は来年1月中旬以降の予定。
それまで待てないという方のために・・・
本日よりBEYES表参道ヒルズ店にて、貴重なサンプル品の展示を開始。
(展示はブレスレットタイプのみ)。
ちなみにこのサンプル、現在日本には2本しか存在しない。
(より詳細を見たい方は"news from OMOTESANO"をご覧あれ)
その存在感を確かめたい方、是非BEYES表参道ヒルズ店へ。
December 08, 2007
December 06, 2007
世界を知る時計
[ REPRONAL ]
世界各国の時間が確認できる「ワールドタイム」。
巷にはこの機能を持った時計が多く存在する。
でもさすがに、世界39都市の時刻がわかるワールドタイムウォッチには
そうそうお目にかかれないだろう。
それも複雑な設定や操作も必要ない。
<ケンテックス>の最大の売りは高機能で低価格。
既に防衛庁(現:防衛省)モデルウォッチでその人気は証明済み。
同社のもう一つの顔がこのスカイマン。
パイロットからの要望を受けて製作されたとなれば
その機能性の高さは確かなモノ。
\27,300で、海外に出なくても常に世界を知ることができるという逸品だ。
December 02, 2007
November 29, 2007
風を防ぎ身を隠す
[ REPRONAL ]
世界最古の銃器メーカー<ベレッタ>。
そのスタートは1526年にまで遡る。創業480年。
もはや「老舗」なんて言い方を超越し、歴史的遺産とも言える。
世界中のハンター達に愛されるハンティング・ウェアを供給し続ける同社から
冬のハンティング・ウェアが登場した。
フリース素材を使用し、内側にはウインドストッパーを採用。
これなら山中のハンティングでも保温性を十分確保できる。

独特のカモパターンはどことなく雪山を連想させる仕様。
都会でも着こなせるイキなカモだ。
November 27, 2007
100年前の偉人達へのRESPECT
[ REPRONAL ]
今から100年前、ある”ラリー”が開催された。
ルール設定はなく、ルートも自由。
ただひたすら、北京からパリという長距離を走破するという
当時としては前代未聞のレースだった。
100年前の自動車産業を考えれば、相当無茶な企画である。
その無茶な企画に5台の車が参加し、ラリーは開催された。
これが伝説の「大陸横断ラリー」である。
そのラリー100周年を記念して<ヒストリックリサーチ社>が
リミテッドブルゾンを発表した。

ショート丈のブルゾンスタイルは、まさにドライビングブルゾンを原型とする。
オイル加工の生地は重厚でやや重みを感じるが
これがまたクラシックな雰囲気を感じさせる。
襟回りにはファーが付き、フードも装備。

生地を手入れする専用のオイル缶も付属されている。
オープンカーで走るには寒い季節となったが
車好きは、こんな時こそフルオープンにして疾走したくなるもの。
100年前の勇者達に敬意を表して
今度の休日、このブルゾンで疾走してみては?
クレイジーなウエスタン
[ REPRONAL ]
ウエスタンシャツの老舗<ロックマウント・ランチウェア>。
ウエスタンシャツの様々なディテールを生み出した同社から
通好みな1着が登場した。
この秋冬、ヘビィ・デュティ・シーンを中心に流行の兆しの
クレイジーパターン。それをウエスタンに取り入れた逸品。
ベースは<ロックマウント・ランチウェア>おなじみのスタイルだが
素材にウール素材を用いて、襟や肩、身頃、袖などいたるところで
カラーを切り返してある大変手間隙のかかる仕上げ。
もちろん胸にはおなじみのディテール「ペン差し」も。
こちらの商品、表参道ヒルズ店のみで販売中。
October 16, 2007
再登場
[ REPRONAL ]
現在の表参道ヒルズ・REPRONALコーナー。
秋冬物も再入荷し、充実のラインナップ。
左上に鎮座しているのはREPRONAL名物のジャケット。
ドイツでマイスターを目指す職人の卵達が
ドイツ国内を旅しながら修行を行う時に着用するプレマイスター・ジャケット。
そのセレモニー版がこれ↑。今年再び、表参道ヒルズに登場。
ただ吊るされてるだけじゃ、知り得ない。
そんな隠れた薀蓄満載の商品がズラリとそろったREPRONAL。
September 13, 2007
青い戦士
[ REPRONAL ]
<ケンテックス>と商談をしてきた。
BEYESでも人気の高い防衛庁(現:防衛省)モデルの時計に次ぐ新たなモデルに関する商談だ。
ところでこの防衛庁モデル時計、製品化するのには当然防衛省の「陸」「海」「空」各幕僚監部が
全面協力しなければ実現しない。こんなコトができるのは<ケンテックス>だけであり
同社のスーパーバイザーあってのアイテムなのだ。
そうでなければ、コックピットに座る航空自衛隊のパイロットが
実際に装着している写真なんて撮影できないだろう。
今日の商談の最後に無理を言って見せていただいたのがコレ。
2006年のブルーインパルス隊員達のサインが入ったボード。
ますます<ケンテックス>が好きになった。
August 31, 2007
REPRONAL@HILLS
[ REPRONAL ]
現在の表参道ヒルズにおけるREPRONALコーナー。
これから秋冬物も入荷し、さらに勢いづく予定。
August 01, 2007
July 30, 2007
フェス対策
[ REPRONAL ]
FUJI ROCK FESTIVALが終了した。
今年も3日間に渡り、苗場は祝祭空間と化した。
(天気にも恵まれ、”思いがけず”日焼けした人、多数)
今回のフェスで活躍したのが<ブラニー・タクティカル・ギア>のフレキシブル・ウエストポーチ。

なにげに持ち歩くモノが多いフェス。困るのが、いわゆる「こまいモノ」達。
ウエストポーチを装着している人は多いが、内側は1気室のモノが多い。
なので、中身がグチャグチャになってしまうケース、多々あり。
携帯、サイフ、小銭入れ、タバコ、携帯灰皿 etc・・・
これは4つの独立した小さいポーチがセットになっており
自分の使い易いように位置を変えることもできる。
用途に応じて中身を入れ、取り出しやすい位置に装着できる
ありそうでなかなかない仕様だ。
今週末はロックイン・ジャパン・フェス、
そして来月中旬にはサマーソニックと、
まだまだ夏フェスシーズンは続く。
July 25, 2007
世界限定600個
[ REPRONAL ]
「サンダーバード」だ。

あの、いわずと知れた伝説のマリオネットドラマ。
国際救助隊が活躍するサマや
登場する乗り物や秘密兵器に惹かれてしまう世界的名作。
今回BEYESでは、世界限定600個の貴重アイテムをご用意!
なんと、実際の番組で使用されたモデルをベースに忠実に再現をした
「サンダーバード2号」のレプリカ。
つまり、これが正しい2号の姿なのである。
全長63cm、重さ4kg、価格¥128,000と
何もかもがド迫力だが、
これを手に入れた喜びは、何ものにも代えられないハズ。
July 23, 2007
HISTORIC RESEARCH
[ REPRONAL ]
June 24, 2007
June 22, 2007
June 21, 2007
April 09, 2007
February 15, 2007
January 16, 2007
January 15, 2007
January 14, 2007
January 13, 2007
January 11, 2007
December 26, 2006
<ベレッタ> ヒルズ限定カラー
[ REPRONAL ]
先日REPRONALでデビューを果たした<ベレッタ>。中でも、今年の流行でもあるキルティング・コートは
リーズナブルな価格もあり、大変人気。
webではネイビーのみの展開だが、
このたび、表参道ヒルズ店のみでグリーンの発売が決定。
襟は暖かみのあるコーデュロイ生地を使用。
背面の襟下には<ベレッタ>のロゴの刺繍入り。
ボタンにも<ベレッタ>の刻印入り。
袖裏にもコーデュロイを配しているので、折り返した着こなしもOK。
背面にはスナップボタン開閉式のサイドスリット入り。
中綿には機能素材「サーマル(R)を採用しているので、保温性も抜群。
益々寒くなるこれからの季節に、欠かせなくなること間違いなし。
今週末入荷予定。 価格は¥33,600(本体価格 ¥32,000)。
お問い合わせ:表参道ヒルズ店 03-5785-0700
December 08, 2006
青森、栃木(もしくは近県)に在住の方へ
[ REPRONAL ]
RAB青森放送(日曜深夜0:00~)、CRT栃木放送(金曜日深夜0:00~)
FMむつ(青森)で毎週放送中の番組「ザ・モーターウィークリー」に出演してきた。
「ザ・モーターウィークリー」っていうくらいなので
毎週、車やバイクに関する情報をお届けする番組なのだが
時として、私のような異業種の人間も出演。
私は出演するたびに、BEYESのPRを兼ねて、偉そうにファッショについて語ったりしている。
私の話をうまく引き出してくれるメインDJの方と、とても優しいディレクターさんに支えられ、
無事収録も終了。
ちなみに選曲もやらせてもらっているので、ディレクターさんに写真のようなフリップを出されたりする。
放送日は12月24日、2007年1月14日の2回。
お聞き逃しなく。
November 21, 2006
それぞれのダウン
[ REPRONAL ]
ダウンが「流行り」らしい。
まだまだ「ダウンが手放せない!」って寒さでもないが、ダウンが売れている。
そういえば。
今から10年前、イタリアのダウン精製ファクトリーを見学したことがある。
ハンガリー産のホワイトグースの毛を処理する、世界的にも権威あるファクトリーであった。
ド肝を抜かれたのは、3つの部屋に分かれた巨大なダウン選別機(→)。
その選別方法はこうだ。
----------------------------------------------------------------
①ダウンボール(丸い毛)とスモールフェザー(羽軸のある毛)を入れる。
②下から風が吹き上がる→ダウンがフワっと舞い上がる。
③重量のあるダウンは手前の部屋に落ちる。
④一方、軽いダウンは風にのってフワフワと、一番奥の部屋へと飛んでいく。
⑤結果、一番奥の部屋に集まったのが、軽くて良質なダウンである。
-----------------------------------------------------------------
という単純明快にして、画期的なものだった。
もちろんその後に、洗浄(↑)や乾燥、殺菌などの工程を経て再度選別を行い、
いよいよ商品に注入される状態となる。
こうして生まれたダウンは、紛れもなく高品質であり
その軽さと暖かさは他の群を抜いている。
11月22日からREPRONALで発売のダウンは、英国で30年以上の実績を持つ<パッファ社>のもの。
イギリスのナショナル・アルペンスキーチームの公式ウェアを手がけたり
かの英国王室にも愛された、知られざる逸品なのだ。
今回は、そのアルペンスキーチーム仕様のダウンや
同社の定番であるダウンをご紹介。その軽さと暖かさを是非、実感していただきたい。
現在日本には多くのダウンウェアが存在する。
あなたのお気に入りのダウンを見つけ出し、これから到来する寒さを大いに楽しんでいただきたい。
September 22, 2006
MOMO
[ REPRONAL ]
本日は、六本木ヒルズにて行われた
<モモデザイン>の展示会へ。
アパレル関連商品だけでなく、本格的に時計分野にも進出。
そのルックスは、イタリアらしいPOPなものから
男気あふれる感じのブラックフェイスものまで
実に幅広い。

実は、BEYES表参道ヒルズ店限定で
現在<モモ・デザイン>の時計を販売中。
同社が打ち出すイタリア発ドライビング・コンセプト・グッズは
機能性はしっかり押さえながら、
最先端のファッション性をも取り込んだグッズが多い。
でも、”軟派”ではない”硬派”な匂いがしっかりと宿っている。
プロに愛され続けているブランドとは、
こうしたバランス感覚の良さを持っている事ではないかと感じる。
webでも11月より販売開始予定。お楽しみに。
August 17, 2006
August 07, 2006
August 04, 2006
もう1つのワールドカップ
[ REPRONAL ]
サッカー・ワールドカップが終了して早1ヶ月半。
お祭り騒ぎもひと段落・・・
と思うのも束の間。
もう1つのワールドカップが開催されるのをご存知だろうか?
しかも、この日本で。
FIBAバスケットボール世界選手権。
8/26から2週間、世界選抜の24チームが
日本全国で激しい戦いをくりひろげる。
このFIBA公式Tシャツを手がけるのが
あの<チャンピオン>だ。
今回REPRONALでは、開催に合わせて
表参道ヒルズ限定でFIBA公式Tシャツを3型ご用意。
例えば。
前面にFIBAのロゴを、背面に日本地図と開催地を明記した
シンプルな1枚。
これ以外にも、
「籠球世界一決定戦」とプリントされた力強い1枚や
参加24カ国の国旗をバスケットボール状にデザインした
ポップな1枚などをご用意。
再び、球に夢中にある日々を過ごしてみては?
価格:¥3、465(税込)
サイズ:M/Lの2サイズ
August 03, 2006
June 30, 2006
June 28, 2006
June 27, 2006
June 26, 2006
Who's Fat?
[ REPRONAL ]
ミラノへ到着。
幾分暑さもおさまった・・・と思うのは錯覚だろうか?
市内を歩いていると、やはり暑さで息苦しくなる。
思わず、涼を求めたくなる。
ということで、
Materigianoバイヤーが発見したジェラートショップにて休憩。
コーンとチョコ、ナッツが絶妙に絡み、これぞ至福の時。
しかし、実はこの15分前には
既にコーラを2人で3本開けている。
(さらに言えば、私はパン屋でチョコのパンを完食している)
今回の出張でのコーラの消費量といったら
そりゃ、数えるのも怖くなるくらい・・・
帰国したら、体重計を買わなければ。
June 25, 2006
June 24, 2006
June 22, 2006
ハイドロゲンを積んだスーパーカー
[ REPRONAL ]
PITTIレポート
会場内にランボルギーニが展示されていた。
うわ、かっこいいー。やっぱりスーパーカーだ・・・
側面に記されている「HYDROGEN(ハイドロゲン)」とは
今イタリアを賑わす新鋭ブランド。
実はハイドロゲンとランボルギーニがコラボして
アパレルアイテムを発表している。
その関係で、ハイドロゲンのブース前に
このスーパーカーが登場、というワケ。
しかも、実はそのアイテム(ポロシャツ)が
BEYES表参道ヒルズ店の
REPRONALコーナーにて現在販売中。
ランボルギーニ以外にも、通好みのコラボポロシャツもご用意。
ショップ限定商品、しかも少量のみの販売のため
お買い求めはお早めに。
イタリアのはたらくクルマ
[ REPRONAL ]
PITTIレポート
大型バス。
ホテルから毎朝、PITTI会場まで無料送迎してくれる。
その大きさと内装から、本来は「長距離観光バス」ではないかと。
出発時間は8:15と8:45の2便。
朝、この便に乗り遅れると、仕方なくタクシー飛ばして会場入り、
なんてことになりかねないので、気合入れて早起き必至。
ちなみに、帰りも展示会終了後に会場まで迎えにきてくれる。
本日は初日につき、準備もあるため8:15発に乗車。
乗車時間約10分。
さあ。いよいよPITTIの開幕。
May 31, 2006
May 24, 2006
ヒルズ限定のREPRONAL・Part2
[ REPRONAL ]
BEYES表参道ヒルズの、REPRONALのみで展開する
ショップ限定商品のご紹介、Part2。
1・<プロッパー社>パブリック・セーフティ・Tシャツ
1967年、アメリカ、ミズーリ州に創業した<プロッパー社>。
ユニフォームやトレーニング・ウェアを製造し、
アメリカ軍や警察関係機関に納入するメーカー。
現在販売中なのが、各種機関に属する者が着用するTシャツ。
これは「POLICE」(警察)。わかりやすい。
(ブラックにホワイトの文字をプリント)
「SWAT」(特殊部隊)。映画でもおなじみ。
(やはりブラックにホワイトの文字をプリント)
「SHERIFF」(州警察)。渋い選択。
(ブラックにイエローの文字をプリント)
「EMT」(Emergency Medeical Team)。すなわち、救急医療隊。
(ネイビーにイエローの文字をプリント)
いずれも、価格は¥3,360(税込)
カラー:各1色づつ
サイズ:M.Lの2サイズ
May 22, 2006
ヒルズ限定のREPRONAL・Part1
[ REPRONAL ]
BEYESでは、サイト内には存在しないが
表参道ヒルズのみで販売を行う「ショップ限定商品」がある。
現在、REPRONALでもいくつかの限定商品を販売中。
例えば。
1<ペリカン>マイクロケース
アメリカのカリフォルニアに本拠地を置くケース専業メーカー。
優れた防水性と耐久性は各界のプロも絶賛。
現在ご用意しているのは、デジカメや携帯、タバコなどの
小物を収納するのに便利な小振りの3サイズ。
価格:¥2,625-¥4,410(税込)
カラー:ブラック、イエローの2色
2・<サベルト>ドライビング・スニーカー/フィアットモデル
イタリアのシートベルトメーカー<サベルト>。
ランチャやフェラーリといったイタリアの大手車メーカーが
同社のベルトを採用したことで、一躍知名度を上げる。
同社は現在、カジュアルなシューズも多く手がける。
その新作が、フィアット社とのコラボレーションから誕生した
このドライビング・スニーカー。
側面に入った「FIAT」のロゴ、レザーとメッシュのコンビのアッパー、
かかとまでせり上がったアウトソールなど、
昨今のドライビング・スニーカーとは一線を画す外観が美しい。
ちなみにこのスニーカー、超少数入荷なので
履きたくなったら、即ヒルズへ。
価格:¥44,100(税込)
カラー:ホワイト×レッド系、ホワイト×ネイビー系の2色
サイズ:41(25cm)、42(26cm)の2サイズ
May 19, 2006
May 02, 2006
April 03, 2006
April 01, 2006
バーゼル名物
[ REPRONAL ]
数年前、初めてバーゼルに行くことになった時、
”バーゼル経験者”に必ず言われたことがある。それは
「向こうに行ったら、アスパラを食べてくるとイイ」。
どうやら名物らしい。
そのアドバイス通りにレストランでアスパラを頼んだ。
想像を超えた大きさ、そして美味しさに感動した。
今回は、時間もないタイトなスケジュールで食べるヒマもないかな・・・
と思っていたが、結果は画像の通り。
(ちなみに、アスパラが横たわるお皿の直径は約30cm)
3種類のソースを使いわけ、完食。
March 31, 2006
ダービー&シャルデンブラン
[ REPRONAL ]
Father's gardenで展開中の<ダービー&シャルデンブラン>。
今年創業60周年を迎える同社は、記念モデルを発表していた。
非常に高価だが、それだけの価値を備えた逸品。
日本人である私以上に丁寧な日本語と、満面の笑顔で対応してくれた日本代理店のタモイラさん。
自身が身につけているダービーの時計と共に。
March 28, 2006
March 24, 2006
最後の勇姿
[ REPRONAL ]
アメリカ軍が生産を依頼したものの、
20年近く倉庫に眠っていた生地。
その生地で製作された<ロストワールド>のG-8。
今回、同じ生地を使用したカーコートが誕生した。

デッドストック生地ということもあり、当然ながら追加生産も不可能。
今回、REPRONALが最後の生地をすべて抑え、
生産を依頼した。
単に「貴重な生地を使ったアイテム」というには、この製品は希少すぎる。
単に「今流行のミリタリーテイスト物」というには、この製品は孤高だ。
この機会に、是非「最終生産」の重みを感じていただけたなら。
March 04, 2006
Brake?
[ REPRONAL ]
表参道ヒルズ店が開店した。
連日、多くのお客様のご来店があり、感謝感謝の毎日。
黒を基調とした異彩を放つ空間REPRONALで
開店以来非常に人気なのが、<ブラーニ>のベルト。
私自身、もちろん「これがベルトである」という認識でいるのだが
多くの方が「これ、何???」と、<ブラーニ>を手にとり
カチャカチャとレバ-を動かしていた。
今、表参道ヒルズに置いてあるタイプは、BEYESの別注カラー。
その箱には、なにげに別注の証が。
是非、手にとってその実態をお確かめあれ。
January 24, 2006
January 17, 2006
January 16, 2006
RED HOT
[ REPRONAL ]
ミラノへ到着。フィレンツェよりもはるかに寒い。
夕方の到着だったが、気温は氷点下に達していたに違いない。
肌を切るような冷たい風で耳が痛くなりながらも、BEYES達は早速市場調査へ。
いくつかのショップを見た後、最後に訪れたのが、ドゥオモ近辺にあるフェラーリショップ。
地下1階地上3階建てのショップ内には、これでもかと言わんばかりに
フェラーリグッズの山、山、山・・・
REPRONALやガレージでもおなじみの
<オレゴン・サイエンティフィック社>のストップウォッチやトラベルクロックなど、
フェラーリ仕様の商品もズラリと販売。
目にも鮮やかな真紅のグッズ達に囲まれ、少しは体も暖まった。
January 15, 2006
January 14, 2006
January 13, 2006
January 12, 2006
January 11, 2006
January 06, 2006
December 15, 2005
December 09, 2005
October 27, 2005
October 26, 2005
BROTHER
[ REPRONAL ]
October 21, 2005
危険な男、それは自分
[ REPRONAL ]
「危機管理産業展」という、マニアックな展示会に行ってきた。
”マニアック”と思っている自分が、
実は一番”危険”であることを思い知らされる内容だった。
つまり、一般的に「危機に対する意識」が、想像以上に高まっていたことを実感したのだ。
避難ハシゴ、防犯システム、防塵マスク、ツールナイフ、そして防弾チョッキ。
果ては最新鋭の救急車から遠隔操作ヘリコプターまで。
世の中、いつでもどこでも危険と隣合わせ・・・
我々が住んでいるこの街ですら、いつ戦場になるかわからないのだ。
出展していた<ルミノックス>の代理店のブースを訪れると、気になるアイテムが展示されていた。
REPRONALでお披露目される日も近い。
September 27, 2005
Back in the I・T・A・L・Y
[ REPRONAL ]

前回(6月)の出張時に、フィレンツェでカットソーを買った。
老舗セレクトショップ”PRINCIPE”が、これまた老舗の”FEDELI"に別注した
鮮やかなピンクの、ロングスリーブのプルオーバータイプ。
今日、久々にそれを着て、出社した。
しかし、自分が思っている以上に「派手なピンク」らしく、周りがビックリしていていた・・・
いいじゃない、たまには・・・
このカットソーを買ってから3ヶ月経った。
季節は変わり、今再び、MaterigianoのK、epicuriaのH、そして四十郎がフィレンツェに渡り、
奮闘している最中だ。
お三方。
日本はすっかり涼しくなりましたよ。
September 09, 2005
August 29, 2005
コードネームは・・・
[ REPRONAL ]
次回、REPRONALでは初のバッグが登場する。
(その全貌は次回更新時まで待て!)
Materigianoでは既に、ブリーフィングなどのミルスペック搭載のバッグが登場しているが、
それとも趣が異なるタイプだ。
そのコードネームは、「B.T.G」。
August 09, 2005
July 27, 2005
June 28, 2005
June 27, 2005
さあ、皆で想像してみよう
[ REPRONAL ]
ミラノに入った。フィレンツェよりは暑さがおさまるかと思った自分が甘かった。ここミラノも、強烈に暑い。
夜、epicuriaバイヤーHのお勧めで、ホテル近くのchineseへ(実は本日最初の食事だった)。
炒飯や酢豚を食した後、「デザートも食べよう」なんてことになり、メニューを再度見る・・・すると、日本語で「トリュフ型ジェラート」って書いてあるのを発見。「トリュフ型・・・?」物は試しで、とりあえずオーダー。
来るまでの間、頭の中でいろんな「型」を想像するが、一向に明確なビジュアルが浮かばない。
で、出てきたのがご覧の写真のジェラート。間違いない、こりゃ、トリュフ型だわ。素直に想像すれば良かったんだ・・・お味の方は、周りにまぶしたチョコがほろ苦く、なかなかのもの。疲れも汗も引いていく、癒しのジェラートだった。
June 26, 2005
June 22, 2005
喉の渇きを潤す商品求めて
[ REPRONAL ]
フィレンツェより産地直送BLOG!
この時期、フィレンツェが夏日である事は承知していたが、ここまで日差しがきついと、
日本より一足先に夏バテを体感・・・水分補給も必至で、今日一日で既に大好きなコーラを
6本消費済み。それでも街中のショーウィンドウは、早くも秋冬商品に衣替え。見ているだけで
汗タラッ・・・アパレルの世界は常に先を見据えている。
明日からPITTI UOMOがいよいよ開催!
今、世界で一番暑いのは、間違いなくココ、フィレンツェに違いない。
June 01, 2005
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前回の
正体不明な黒い影・・・実は、漆塗りの箱の角を写したモノ。
リニューアル後もそのスタイル変わらず!のREPRONAL。