Buyer Blog BEYES Men

汗ばむ季節にオススメ!ナイロンウォッチストラップ

ファッションを自由に楽しむ!ルールなんてない!?
BEYESプレスが送る(裏)ファッションよもやま話。


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1964年公開映画『007 ゴールドフィンガー』で、ジェームス・ボンド役のショーン・コネリーが、
ロレックスのサブマリーナーにナイロンストラップを合わせタキシード姿で登場する
とても印象的なシーンがあります。

今よもやまはそんなナイロンストラップを使用した腕時計のカスタムのお話です。

ナイロンストラップとは・・・その魅力とは・・・

続きからご説明いたします。

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KUROのウエスタンデニムシャツ再入荷

発売後瞬く間に完売したこちら、再入荷しました!


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気になっていた方はお早めに。


<KURO>Western Shirts Vintage Wash 02


-齊藤-

ビジネスでも活躍する涼感パンツ

ジャケットを主役にしたドレススタイルにこそメンズファッションの神髄があると信じて疑わない
BEYES DRESSバイヤーが送るフッションよもやま話。

クールビズが提唱されてから早数年、夏場のビジネスアイテムは進化のスピードを増すばかり、
続々と涼感ビジネスアイテムが登場してきています。

ジャケットやシャツの涼感アイテムは品揃えが充実していると思いますが、
「涼感パンツ」って探しても意外と見つからなくないですか?

そこで今回はBEYESでしか購入できない「「涼感パンツ」をご紹介します。

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■ドイツからやってきた凄い奴「ヒルティル」
ドレスバイヤーがご紹介しているパンツの多くがイタリアのパンツ専業ブランドであるなか
今回ご紹介する「ヒルティル」は異彩を放つドイツブランド。
「一番大きい会社ではなく、最高の会社になりたい」という企業理念を掲げ、1955年から
最高のパンツを作るべく専業ブランドとして走り続けています。

そんな同社から届いたのが、暑い夏を快適に過ごさせてくれる「スマートセルチノ」。

このアイテムにはどんな秘密が詰まっているのでしょうか?

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ゴートレザーの艶と剛を纏ったビジネスバッグ

ファッションを自由に楽しむ!ルールなんてない!?
BEYESプレスが送る(裏)ファッションよもやま話。


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BEYESに初登場したバッグブランド<GALLERIANT/ガレリアント>。
銀面の個性的なシボ模様と独特な毛穴の形が特徴的な革、
ゴートレザー(やぎ革)をブランドのコンセプトとして、魅力的なバッグを世に送り出しています。

僕がバッグに求める需要な要素の一つとして、
ファッションだけでは無く、道具としての役割をしっかりと果たしている、
ということが挙げられます。

実はこの<ガレリアント>は、艶やかな見た目からは想像できない
便利なギミックが沢山詰まっているんです。

そのギミックは続きからご説明します。

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ビジネスバッグのニューフェイス

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<ダニエル&ボブ><オロビアンコ><ブリーフィング>と
数々のバッグブランドを仕掛けてきたBEYESに新しいバッグブランドが仲間入りしました。


大人の男性が持ってサマになる、上質なクオリティとビジネスシーンでも使える多機能性を盛り込んだ
バッグ作りを展開する<GALLERIANT/ガレリアント>

洗練された雰囲気の中に便利な機能やギミックワークを多数備え、
あらゆるシーンで使いやすいバッグは今までのBEYESにはないテイストのビジネスバッグ。

メンズクラブを初め、雑誌媒体への露出も増えてきていますので、
徐々に人気が広がり始めている今、<GALLERIANT/ガレリアント>は要注目です!!


-齊藤-

春のお洒落にシャツは欠かせません!

ジャケットを主役にしたドレススタイルにこそメンズファッションの神髄があると信じて疑わない
BEYES DRESSバイヤーが送るフッションよもやま話。

ベーシックかつシンプルなアイテムなだけに、着こなしや物選びにその人のセンスが
表れてしまう「シャツ」。

「そんな高いハードルを設定されたら何を着ればいいか分らない!」という声も聞こえてきそうですが、
今回はそんな悩みを吹き飛ばす「この春選ぶべきスタイル」と「格好良い着こなし方」を伝授します。

■この春は「7分丈シャツ」が必須です!
長袖でもなく半袖でもない、そんな絶妙の長さを誇る「7分丈シャツ」。

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昨年大きなトレンドとなった「クロップドパンツ」同様に、その絶妙な丈の長さが適度なヌケ感を
与えてくれ身に付けるだけで何ともお洒落な雰囲気を醸し出してくれるんです。

一見すると非常にカジュアルな印象を与えてしまいそうですが、シャツ専業ブランド
ギローバー」が手掛ける「7分丈シャツ」はある工夫をすることで「大人の為のシックなデザイン」に
昇華されているんです。

では一体どんな工夫が凝らされているのでしょうか?

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大阪HERBIS:2周年

いよいよ、明日、大阪HERBIS2店周年を記念して、大阪ハービス店限定のBEYES×LOOPWHEELERのExclusiveカラーが発売。

表参道ヒルズ店6周年の際にも、多くの方に発売初日にご来店いただきましたが、大阪ハービス店は限定数量30着の希少なアイテムとなっております。

その他、Begin掲載の「ヴィンテージトロピカルウール」素材を使用したテーラードジャケットミリタリーパンツもご好評いただいている<SAGE DE CRET/サージュ デクレ>から、ライトオンスのデニムを使用したExclusiveカーゴパンツも先行販売致します。

是非、この機会に大阪ハービス店までお立ち寄りください。


-ハラダ-


FASHON<STYLE

洋服に携わる仕事をして20年弱になり一貫して思っているのが、”ファッション”ではなく洋服を通して”スタイル”を提案したい、ということ。

BEYESでも、様々なブランドを取り扱わさせて頂いていますが、想いがこもった洋服を扱えていたり、デサイナーの方と出逢えたり出来ることは、本当に素晴らしい時間です。

ネイビージャケットのBEYES別注企画でご協力頂いた〈TAISHI NOBUKUNI〉を手掛ける信國太志さんも、素晴らしいデサイナーだと思います。

これまで、自分のブランドでコレクションをおこなったり、アパレル商社のブランドディレクションなど、様々な経験されて、現在は御自身でパターンから裁断までおこなうほど、信國さんが真剣に取り組んでいるのが、洋服造りの原点であるテーラリング。


BEYES別注のNAVY Jacket信國さんのBlogでもご紹介頂いています。独特のデザインのジャケットの意図がお判り頂けると思います。

是非、店頭でもお試し下さい。


-ハラダ-

これからの季節には外せない王道アイテム

ファッションを自由に楽しむ!ルールなんてない!?
BEYESプレスが送る(裏)ファッションよもやま話。


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東京では桜の見ごろも過ぎ、日に日に気候も暖かくなってきましたが、
この時期、気温の上昇と共に目に付くアイテムがあります。
と言っても僕はそのアイテムが大好きで冬でも着るのですが、やっぱり夏が似合うんですよね!

ということで、夏を彩る定番アイテム。
“ボーダー”の魅力を今よもやまではご紹介したいと思います。

続きからどうぞ!

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本日、インターネットラジオOTTAVA(オッターヴァ)で当社提供の番組がスタート

インターネットラジオOTTAVA(オッターヴァ)で当社提供の番組がスタートします。

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TBSのクラシック専門インターネットラジオOTTAVA(オッターヴァ)。毎週月曜日はファッション・ディレクターの干場義雅さんをお迎えして「OTTAVA moderato Stylish Monday」と題しての特別番組をお送りいたします。 ファッションの最前線にいる干場さんが考える、スタイルのある暮らし、豊かな毎日について3時間半ゆっくり語っていただきます。

是非ご視聴ください。


BEYES特集放送日
4月16日(月)午後2:00~5:30    


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今年の夏はこのジャケットで乗り切りましょう!

ジャケットを主役にしたドレススタイルにこそメンズファッションの神髄があると信じて疑わない
BEYES DRESSバイヤーが送るフッションよもやま話。

4月に入りようやく春らしい陽気が感じられるようになったばかりで気は早いかも知れませんが、
今回はやがて来る暑い夏を快適に過ごすことが出来るジャケットのお話し。

今シーズン私が積極的に提案したいのがリングヂャケットの「バルーンウールジャケット/BEYES
なんです。

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■オリジナル生地「バルーンウール」の魅力とは?
日本屈指の本格派テーラードファクトリーの老舗として、広くその名を知られる大阪生まれの
人気ブランド〈リングヂャケット〉。
仕立ての良さは勿論ですが、同社が最近特に力を入れているのが「オリジナル生地開発」。

日本の気候を知り尽くしているからこそ生み出される生地はいずれも満足度の高いものばかりです。
中でも高い評価を得ているのが「バルーンウール」です。

この生地の魅力とは一体何なのでしょうか?

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ベリーショート!

ファッションを自由に楽しむ!ルールなんてない!?
BEYESプレスが送る(裏)ファッションよもやま話。


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その形状が騎士の冑(かぶと)に似ていることから“キャバリエビーニー”と名付けられた
浅被り用ビーニー”が大ヒット中の<マニエラ>。


日本人の頭の形状に合わせた、被りやすくスタイリングにも映える帽子を数多く展開する
<マニエラ>ですが、その名を一躍有名にした帽子といえば3Dビーニーです。
その3Dビーニーの新たな形がBEYESオリジナル企画として登場しました。

既に完成度の高い3Dビーニーがどのようにアップデートされたのでしょうか?

キーワードは「すっきり」です。

続きからご紹介します。

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会いに、走れ。

<New Balance/ニューバランス>の今シーズンのカタログを入手。


『会いに、走れ。』
ランニングやジョギングブームですが、それらとは別にシンプルで強いメッセージ。


その中でピックアップされていたのが、BEYESでもMonthlyでPackageで展開している「ML574」。

今月は、いよいよ第4弾の"WorkWear Pack"が入荷します。


-ハラダ-

期待に応えて綺麗目「レッド」が登場!

ジャケットを主役にしたドレススタイルにこそメンズファッションの神髄があると信じて疑わない
BEYES DRESSバイヤーが送るフッションよもやま話。

登場以来爆発的な人気を継続しているインコテックスのカジュアルコレクション「レッド」。
トレンドを引っ張ってきたこのブランドの傾向をみれば、今春のカジュアルスタイルの
方向性がきっとわかるはずです。

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では早速「レッド」の動向を探っていきましょう!

■「綺麗目」にシフトチェンジしてきたインコテックス「レッド」
その美しいシルエットから「型番指名買い」も多いインコテックスらしく、
「レッド」にも鉄板モデルがあるのをご存知ですか?

それがこちらの「603」。
人気の秘密はインコテックスらしい美脚ライン。毎シーズンこのモデルをベースに
ディテールにアレンジを加えてシーズンらしさを打ち出してきていました。

ここ数シーズンはカジュアル化が進んでいたのでポケット付近に複数のリベットを打ち込むなどの
アレンジが加えられていました。

今シーズンは一体どんな仕様で登場してきたのでしょうか?

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日本人が手掛ける日本人のためのジャケット

ファッションを自由に楽しむ!ルールなんてない!?
BEYESプレスが送る(裏)ファッションよもやま話。


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3/16発売Begin5月号掲載の『BEYESだから出来た!別注“紺ジャケ”特集』。

男性であれば誰でも一枚は持っているであろう定番の“紺ジャケ”を、
卓越したテーラーテクニックを持つ5ブランドに製作を依頼した大変面白い企画となっています。

その中の一つ<Quesorvel/キソヴェル>は、日本の伝統工芸が息づく京都で誕生した新鋭ブランド。

オートクチュールおよび高級プレタ専門のアトリエやメンズテーラーのアトリエで経験を積んだ後、
京都の特殊染色工場、テキスタイル加工工場へ弟子入りし、その後、国産デニムブランドを
プロデュースするなど、多種多様の経歴を持つデザイナーが手掛けるジャケットは、
パッと見ただけでは分からないこだわりが沢山詰まっています。

そのこだわりを続きからご紹介します。

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