December 29, 2006
【年末年始休業日のお知らせ】
[ BEYES TOPICS ]
誠に勝手ながら、下記の通り休業させていただきます。
休業日:12月29日(金)より新年1月3日(水)まで
当サイトは休業期間中も商品のお申込みをお受けいたしますが、
商品の発送やお届けのご案内、お問い合わせへの返信等は
営業再開後、順次開始させていただきます。
December 26, 2006
<ベレッタ> ヒルズ限定カラー
[ REPRONAL ]
先日REPRONALでデビューを果たした<ベレッタ>。中でも、今年の流行でもあるキルティング・コートは
リーズナブルな価格もあり、大変人気。
webではネイビーのみの展開だが、
このたび、表参道ヒルズ店のみでグリーンの発売が決定。
襟は暖かみのあるコーデュロイ生地を使用。
背面の襟下には<ベレッタ>のロゴの刺繍入り。
ボタンにも<ベレッタ>の刻印入り。
袖裏にもコーデュロイを配しているので、折り返した着こなしもOK。
背面にはスナップボタン開閉式のサイドスリット入り。
中綿には機能素材「サーマル(R)を採用しているので、保温性も抜群。
益々寒くなるこれからの季節に、欠かせなくなること間違いなし。
今週末入荷予定。 価格は¥33,600(本体価格 ¥32,000)。
お問い合わせ:表参道ヒルズ店 03-5785-0700
December 23, 2006
December 21, 2006
December 16, 2006
最強のギフトアイテム、か?
[ 四十郎が行く! ]
<アドペル>のバケッタレザーシリーズの中でも、ダントツに
人気が高いのがこちら!
デザインといい、使い勝手といい、ありそでなかったスグレモノ!
あのHDバイヤー、北沢兼視氏からもコメントをもらったゾ。


December 15, 2006
かけ込みのギフトアイテム、あります。
[ 四十郎が行く! ]
December 13, 2006
まだ間にあう!ギフトアイテム、あります。
[ 四十郎が行く! ]
ほらほら、早くしないと間に合わないよ!
市ヶ谷四十堂の<アドペル>バケッタレザーシリーズの第2弾です。
この時期、やっぱりダイアリーはおさえておきたいですね。
手帳やダイアリーは手あかや汗で汚れるのがいやな人も
いるようですが、そこは本場イタリアのバケッタレザー。
使い込むほどにいい味わいです。

最適ギフトアイテム、あります。
[ 四十郎が行く! ]
ほらほら、早く決めないと間に合いませんよ!
ということで、市ヶ谷四十堂からご紹介するのは<アドペル>のバケッタレザー
シリーズです。その第一弾は、ポケットにちょうど収まるサイズの2つ折りサイフ。
毎日使うものだからこそ本物を。いいものを長く使いたいものです。
札入れと小銭入れは別々に持ち歩く、という方もいるので、
コインケース付きのものと、

クレジットカード用のもの、2種類をご用意いたしました。

オシャレな裏地がポイントです!

December 08, 2006
青森、栃木(もしくは近県)に在住の方へ
[ REPRONAL ]
RAB青森放送(日曜深夜0:00~)、CRT栃木放送(金曜日深夜0:00~)
FMむつ(青森)で毎週放送中の番組「ザ・モーターウィークリー」に出演してきた。
「ザ・モーターウィークリー」っていうくらいなので
毎週、車やバイクに関する情報をお届けする番組なのだが
時として、私のような異業種の人間も出演。
私は出演するたびに、BEYESのPRを兼ねて、偉そうにファッショについて語ったりしている。
私の話をうまく引き出してくれるメインDJの方と、とても優しいディレクターさんに支えられ、
無事収録も終了。
ちなみに選曲もやらせてもらっているので、ディレクターさんに写真のようなフリップを出されたりする。
放送日は12月24日、2007年1月14日の2回。
お聞き逃しなく。
四十郎の工場訪問記 - マウロ・ゴヴェルナ その4
[ 四十郎が行く! ]
分かっています。それにしたってバッグひとつにこの値段は決して安くはない。
思わず大事に、大事に使ってしまいたくなるところだが、このブリーフケース、
ぜひ毎日使って欲しい。ガンガン使えば使うほど、あなたの手に馴染んでくれ
るはずである。
December 06, 2006
この冬はじめての雪が表参道に!
[ BEYES TOPICS ]
たくさんのコトバが美しい雪となり、
BEYES表参道ヒルズ店に舞い降りています。
BEYES表参道ヒルズ店の環境装置「EDIT WALL」のウインターコンテンツ
「Snow Wishes」がスタートしました。
店頭では、Webを通じて届けられるコトバのメッセージが雪となり
表参道ヒルズ店の100インチモニターに舞い降りています。
そして、店を訪れた人がその雪に触れると
コトバの雪が優しく舞います。
また、Webを見ている方のマウスポインターも
店頭のモニターに映し出され、
コトバの雪に触れると同じように
優しく舞うのです。
その様子は24時間Webを通じて
モニタリングされているのです。
難しそうですが、「EDIT WALL」を通じて
BEYESに訪れた皆さんが触れ合い
美しい映像を生み出すコンテンツ、
それがSnow Wishesなんです。
アカリウム/akariumや表参道ヒルズのディスプレイとともに
WebでそしてBEYES表参道ヒルズ店で、
たくさんのコトバと出会えることを楽しみにしています。

四十郎の工場訪問記 - マウロ・ゴヴェルナ その3
[ 四十郎が行く! ]
そうやって生まれてくる多くのバッグの中でも彼らの会心のヒット作である
「ブリーフケース」をご紹介したい。ミラノの展示会で四十郎が見つけたイチ
押しのバッグだ。
シンプルで美しいフォルムとともに、このバッグの最大の特徴と言えるのが
その素材、「クリスピーレザー」だ。革表面の加工をご覧いただきたい。よく
ある型押しと思ったら大間違い。カーフレザー(牛革)を熱し、短い時間で
ギュッと圧縮することで、このシワシワを作るのだという。これ以上詳しいこ
とは企業秘密で教えてもらえなかったが、この特殊な処理方法のおかげで
革の軽さ、やわらかさを出すことだ可能になったのだという。普通、この厚さ
の革を使ってこれくらい大きなバッグを作ると、中身がなくてもバッグの重さ
だけでズッシリとしてしまうものだが、このブリーフケース、見た感じのまま
持ち上げると、えっ、というくらいに軽い。
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コバ部分の塗装と磨きの作業。どんなに出来のよいバッグでも
この処理が雑だと全体の印象が台無しになる。色の調合から
機械を使った磨きの作業まで、全てひとりが責任を持って担当
する。彼女もこの道ひとすじ10年以上のベテランだそうだ。
December 01, 2006
BEYES Interactive Interior
[ BEYES TOPICS ]
ついに今日から12月。いよいよクリスマスが近づいてきましたが、
今年も各地でクリスマスを盛り上げるイルミネーションが開催されますね。
そんな中、BEYES表参道ヒルズ店のある表参道もロマンティックなイルミネーションが開催されます。
一つ目が、*「akarium/アカリウム」と題された表参道で8年ぶりに行われるライトアップ。
二つ目が表参道ヒルズの外壁に施された*「ブライトアップウォール」。
そして、BEYES表参道ヒルズ店の「EDIT WALL」。

BEYES表参道ヒルズ店の「EDIT WALL」は、
Webクリエイティブと店舗を訪れたお客様が生み出すインタラクティブインテリア。
お客様の動きに反応して、映像が生み出される環境装置。
その「EDIT WALL」に新たに加わるクリスマスコンテンツ、それが「Snow Wishes」。
BEYES Webサイトのから、大切な人へのメッセージを入力。
あなたのメッセージが雪となり、BEYES表参道ヒルズ店の「EDIT WALL」に舞い降ります。
スタートは12/5。
今年の冬は、大切な人へのメッセージを雪にかえて
表参道に降らしてみてはいかがですか?
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*表参道akarium:
2006/12/5~2007/1/8の期間に開催される、表参道のケヤキ並木にあかりを配するライトアップ。
*表参道ヒルズ「ブライトアップウォール」:
約20,000個のLED使用した約250mのLEDファサードが表現する光の演出。
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四十郎の工場訪問記 - マウロ・ゴヴェルナ その2
[ 四十郎が行く! ]
デザイナーと言っても四六時中、何かを紙に描いている訳ではない。デスクの
上は、作りかけのサンプル、紙でできたプロトタイプ、無造作におかれた様々
な種類の革の切れ端などがいっぱいでデスクの面が見えないほどだ。ふたり
のデザイナーは、デスクの上の様々な「材料」を手でもてあそびながら、切った
り、曲げたり、時には引っぱったりと、とにかくせわしない。かと思うと、突然席
を立って、職人のところまで歩いていって話し込んだりして、とにかく、自分の
考えたデザインをどうやって実現させるのか、頭の中は常にフル回転している
のだ。
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「クリスピーレザー」を入念にチェックする
品質管理担当のファブリツィオ。工場に入
ってくる革には全て彼が目を通すし、彼が
OKしなければどの革も受け入れられない。
「これはいい革ですよ。ただ、このシワシワ
を均一に出すのが難しいんですよ。ほら、
こんなふうにシワがなくて、のっぺらぼうに
なっちゃうことがあるんですよね。」
見て、触って、引っ張って。五感をフルに使った、地道な手作業が続く。
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