October 27, 2005
October 26, 2005
BROTHER
[ REPRONAL ]
October 25, 2005
お待たせいたしました、入荷いたしました!
[ BEYES edit Sony Style ]
大変長らくお待たせいたしました!
9月より予約販売をスタートしておりました
<オロビアンコ>BEYESオリジナルVAIOケース、
いよいよ初回入荷分が出荷されました!
オロビアンコ初のPCケースということで
オーナーのジャコモ氏もちょっと誇らしげです。
今回特別にスクラッチレザーとオロビアンコが呼んでいる
イタリアンレザーでオリジナルのチャーム別注し、VAIOケースにつけてもらいました。
「ちょっと奮発したよ!」とのコメントのように
千社札のようなサイズ。
取り外し可能ですので、
キーホルダーとして、
愛用のオロビアンコバッグにつけるアクセサリーとして
是非お使い下さい。
October 21, 2005
危険な男、それは自分
[ REPRONAL ]
「危機管理産業展」という、マニアックな展示会に行ってきた。
”マニアック”と思っている自分が、
実は一番”危険”であることを思い知らされる内容だった。
つまり、一般的に「危機に対する意識」が、想像以上に高まっていたことを実感したのだ。
避難ハシゴ、防犯システム、防塵マスク、ツールナイフ、そして防弾チョッキ。
果ては最新鋭の救急車から遠隔操作ヘリコプターまで。
世の中、いつでもどこでも危険と隣合わせ・・・
我々が住んでいるこの街ですら、いつ戦場になるかわからないのだ。
出展していた<ルミノックス>の代理店のブースを訪れると、気になるアイテムが展示されていた。
REPRONALでお披露目される日も近い。
October 20, 2005
FAIRFAX
[ Tie Superior ]
<フェアファクス・コレクティブ>の
展示会に行ってきました。
いつもながら華やかな展示会場。
毎シーズン明確なコンセプトと、
それに基づいた高品質の服飾雑貨で
我々を魅了してくれます。
その「独自性」と「質へのこだわり」は、アメリカの「バーニーズ・ニューヨーク」でも認められ
ニューヨークのお店には、”FAIRFAX”ブランドを堂々と掲げたオリジナルネクタイも発売されているほど。
現在、タイスペでも、同ブランドのタイを絶賛発売中。
次回更新時には、新作も登場しますのでお楽しみに!
October 19, 2005
ついに、その全貌が明らかに・・・
[ BEYES TOPICS ]
上質なライフスタイルを提案するWebスタイルマガジン
「For M」とのプロジェクト「BEYES edit For M」。
その全貌がついに明らかにされました。
しっとりと艶やかなスタンパークロコのパッチワークと
いま最も注目されているイントレチャート使い、
男の色気を表現しました。
構想をスタートしてから半年の歳月をかけた
思い入れタップリのバッグ。
BEYESだけの限定50本のこのバッグ、本日より予約販売開始です。
左は、<ファロルニ イタリア>のオーナー、ジャン・ピエロ氏。
「商品の到着をお楽しみに!」とのことでした。
October 18, 2005
October 15, 2005
Begin12月号掲載
[ BEYES掲載媒体情報 ]


Begin12月号にBEYESの別注アイテムが掲載されました。
掲載アイテムは
<オロビアンコ>ナイロントート
<ケンペル>ベルベトン2Bジャケット/オリジナル
<デンツ>別注ペッカリーグローブ
<カプラウン社>カンガルーレザー・ダウンブルゾン
今回は「この秋、絶対欲しくなる 特注モノ指名買い!」という
BEYESにしかないアイテムに注目。
限定3着のレアアイテムもありますので、
指名買いしたくなったら、即アクセスを!
掲載ページ:本誌 P.158、159
October 13, 2005
最良のカゼ防止策
[ Rinestate ]

この時期に一番迷うこと、それは
「いつ、どのタイミングで衣替えをするか・・・」という点。
最近急に寒くなり、衣替えのタイミングを逸した私は
カゼをひいてしまいました・・・
Rinestateでは、「豊富なカラーバリエーション」「シンプルなスタイル」。そして「手頃な価格」と3拍子揃った、<フランコ・ジッケ>のニットをご用意しています。
October 09, 2005
我が愛用の<ダニエル&ボブ>。
[ Materigiano ]
今年の春の展示会で見た瞬間、
すっかり気に入ってしまったのが
この<ダニエルボブ>スタンパークロコ・ショルダー。
6月のイタリア・フィレンツェで開催された
「Pitti Imagine Uomo」でデビューしました。
展示会期間中はスーツからTシャツといった
触れ幅の大きいスタイルをしていたのですが、
スーツスタイルにも、もちろんデニムでもいい感じに決まりました。
今では、スタンパークロコも馴染んできましたし、
トリミングに使われている植物なめしのバケッタレザーも
オイルを塗りこむほどに風合いが増してきました。
これからの季節は、
レザーのアウターと合わせてみようと思ってます。
October 08, 2005
MEN'S CLUB11月号掲載
[ BEYES掲載媒体情報 ]
メンズクラブ11月号にBEYESアイテムが掲載されました。
掲載アイテムは
<オロビアンコ>BEYESオリジナルVAIOケース。
掲載されたのは、編集部がリコメンドするアイテムを紹介する「HIP」というコーナー。
取材時はライターの方もVAIOユーザーということで大いに盛り上がりました。
このオリジナルVAIOケース。
ブラックが300個、ホワイトが100個のあわせて400個の数量限定。
只今、好評予約販売中です。
ご注文いただいた皆様、今月下旬に出荷いたします。
もうしばらくお待ち下さい!
掲載ページ:本誌 P.107
October 06, 2005
即日完売!マンスリー・ダニエル&ボブ
[ Materigiano ]
第3弾となったBEYES限定の特別企画、
マンスリー・ダニエル&ボブ。
5日に販売をスタートしましたが・・・、
ごめんなさい即日完売でした。
BEYESで展開する初のナイロンラインということもあり、
人気が集中したようです。
バイヤーとしてはうれしい悲鳴ですが、
次回企画ではより多くの方にお届けできるように努力いたします。
気が早いですが、
第4弾は艶のあるディープブラックです。
ご期待下さい!
October 05, 2005
EditというBEYESのスタイル
[ BEYES TOPICS ]
BEYESはよく「Webのセレクトショップ」と表現していただく。
私自身もよく「BEYESとはどのようなWebサイト?」と聞かれる。
えっ、セレクトショップじゃないの?
はい、セレクトショップではありません。
「EDIT STORE」です。
Edit/エディット、編集、編纂・・・。
決められたものの中から選ぶ「セレクト」ではなく、
対象を見据え、理解をし、形作っていく「エディット」。
我々のお仕着せではなく、
BEYESに共感していただく皆さんとともに「EDIT」をしていく・・・。
それがBEYESなんです。
今日また一つ、
我々と価値観を共にするパートナーとの「Edit」がスタートしました。
それは、BEYES edit forM 。
ガイドという案内人を立てられ情報を発信しているWebサイト「オールアバウト」の
男性に向けた情報サイトが「forM」と聞けば、
この間までテレビCMが流れていたのでお分かりだと思います。
そのforMさんが
BEYESとコラボバッグを作るという企画を今日から連載でご紹介しています。
BEYESとともにご覧下さい!
モノトーンシックな別注オロビアンコ
[ Materigiano ]
October 04, 2005
ついに待望のナイロンタイプの登場です!
[ Materigiano ]
BEYESが別注した数量限定のバッグを
5ヵ月連続でお届けする
マンスリー・ダニエル&ボブ。
いよいよ明日第3弾が発売開始となります!
BEYESで展開するダニエル&ボブでは初登場となるナイロン素材「DAVIS/デイヴィス」。
ご存知イタリアの高級ファブリックメーカー、リモンタ社を代表するナイロン素材。
その素材のポテンシャルは、多くのバッグブランドが採用していることからも想像していただけるはず。
今回の限定数量は20本。
October 03, 2005
BEYES edit SERENDIPITY
[ BEYES TOPICS ]
BEYESに新しいコラボレーションが加わった!
その名もBEYES edit SERENDIPITY。
ソニープラザが展開する大人のためのスタイルストア
それがSERENDIPITY/セレンディピティ。
そのコレド日本橋にあるSERENDIPITYに
10/31までの期間限定でBEYESのバッグが登場!
今まで手に取ることのできなかったあのバッグに出会えます!
詳細は10/5のメールマガジンにて!
October 02, 2005
こんな景色の中から生まれます
[ Materigiano ]
週末にイタリア出張から帰国。
今回もいろいろな街を歩いてきました。
ブランドショップが軒を連ねるミラノもいいですが、
個人的にはこじんまりとしたフィレンツェが大好きです。
空の青さと建物の色合いが
美しい景色とばる街、フィレンツェ。
その街に老舗バッグメーカー<オッティーノ>もある。
観光名所フォンテベッキオから程近い場所の
アパートの最上階にある<オッティーノ>のオフィス。
そのオフィスの窓越しに見える景色は、まさに絶景!
まるで絵画のよう・・・。
このバッグは<オッティーノ>オリジナルの
ダドレザーと呼ばれるスウェードにモノトーンのプリントを施したレザーを使ったダドレザー・トート。
多くの芸術家を育んだこのフィレンツェ。
このバッグもこんな想像力を刺激する空間から生まれた。
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
Recent Entries
Blog Archives
- September 2008
- August 2008
- July 2008
- June 2008
- May 2008
- April 2008
- March 2008
- February 2008
- January 2008
- December 2007
- November 2007
- October 2007
- September 2007
- August 2007
- July 2007
- June 2007
- May 2007
- April 2007
- March 2007
- February 2007
- January 2007
- December 2006
- November 2006
- October 2006
- September 2006
- August 2006
- July 2006
- June 2006
- May 2006
- April 2006
- March 2006
- February 2006
- January 2006
- December 2005
- November 2005
- October 2005
- September 2005
- August 2005
- July 2005
- June 2005
- May 2005

不敵に微笑むスケルトンが

6月の出張時に